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恋人たち

8/16は『恋人たち』の正位置。これで正しいのかが気になる時。自分の中『愛』を見つましょう

2018/8/16  

『恋人たち』が暗喩するのは「選択」であり「迷い」です。
考えがまとまらないですとか、考えが頭の中にあっても「これだ」という感じになれないときも『恋人たち』が出るように感じます。

悪魔

8/15は『悪魔』の正位置。欲張り過ぎないよう注意しましょう。

2018/8/15  

悪魔の持つ松明は、何らかのエネルギーを与え続けていると言われ「何かに没頭している」ことを暗示させています。
素っ裸で鎖に繋がれるとか屈辱以外の何物でもない筈なのに、緩い鎖をほどいて逃げだそうとしないのは状況の深刻さに気づいていないようにみえますね。

「女教皇」逆位置

8/14は『女教皇』の逆位置。良好なコミュニケーションを心がけましょう

2018/8/14  

『女教皇』が水を連想させる服を着ている、シンボルとしての月(本当の天体としての月ではなく、占星術や心理的な象徴としての)が足元に描かれていることから「心のうちがわかりにくい」などと読まれる事もありますね。

ペンタクル9 逆位置

8/13は『ペンタクル9』の逆位置。手ごたえが感じられなかったら、行動してみましょう

2018/8/13  

『ペンタクル9』は「愛されているという実感」を象徴しているように見えます。
誰かに愛されているというのは幸せを感じますが、ずっと同じ状況にいると「愛されている実感」も薄くなる・マンネリを感じるのかもしれません。

ワンドキング

8/12は『ワンドキング』の正位置。情熱・エネルギーをコントロールしましょう

2018/8/12  

『ワンドキング』は情熱の象徴であるワンドを支配・コントロールしようとしています。
職場の上司や先輩が好きな人だったらものすごく情熱的でかっこいい、でも少し年が離れてるのかもね、という感じです。
あなた自身の一枚として出たら、あなた自身の中にある情熱を支配・コントロールする必要性が暗示されています。

ソード8 逆位置

8/11は『ソード8』の逆位置。膠着した状況を変える為、行動しましょう

2018/8/11  

『ソード8』は、周囲を剣で囲まれ、身体と目を縛られている人物が描かれています。
『ソード8』が逆位置で出ると、膠着・停滞した状況を変えてゆける可能性が象徴されています。

ワンドペイジ

8/10は『ワンドペイジ』の正位置。モチベーションを高め、行動を開始しましょう

2018/8/10  

『ワンドペイジ』の持っている棒はかなり長く、エネルギーの強さを感じたり、あるいはやる気がみなぎっているようにもみえます。
「これから、この棒をどう使おうかな」と考えているようにもみえますね。

ソード6 逆位置

8/9は『ソード6』の逆位置。計画や行動を変更しないよう心がけましょう

2018/8/9  

転居や転職を象徴する、好きな人が変わる・・・などの暗示とも言われますけれど、『ソード6』が逆位置で出たときは「ちょ、まてよ」とキム◎クっぽくタロットが告げているわけですねwww

皇帝

8/8は『皇帝』の正位置。状況を的確に判断し、行動を決定しましょう

2018/8/8  

皇帝の座る玉座は石造りの頑丈なもので「4」という数字から想起される安定性とあいまって「ドッシリと座っている」「状況を判断する」ように見えます

ペンタクルクイーン 逆位置

8/7は『ペンタクルクイーン』の逆位置。作業の進め方・内容に無理がないか見なおしましょう

2018/8/7  

『ペンタクルクイーン』が逆位置で出る時は「現実のものとしよう」としていることに無理があったり、非現実的だったりする傾向があります
どんなに遠く感じる道のりも、日々の地道な作業によって達成可能ではありますが、だからと言って一度に多くの事をやろうとするのは無理がある、ということですね。

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